資料請求で図書カードプレゼント

リクナビ進学では、資料請求。7校以上の請求で図書カードがプレゼント

図書カード

高校生の半分以上が、大学に進学します。
そのための最初の一歩が、大学選びでしょう。

 

もちろん、実際に受験する大学は、
受験前の偏差値などによって変わると思いますが、
目標が明確な学生と、目標がない学生では、
勉強に対する取り組みも変わってきます。

 

そして、大学も、生徒を集めるために、
いろいろ工夫しているので、
昔よりも魅力的な大学も増えています

 

そして、入試方法も変わってきており、
大学ごとに傾向と対策も変わります

 

そのため、ただ、勉強するだけでなく、ある程度、範囲を絞って勉強したほうがいいでしょう。

 

これは、大学を絞ることで、出題範囲も絞ることができるので、
効率よく勉強するなら、ある程度、早めに志望大学を絞っておくといいでしょう。

 

また、大学を選ぶ際に、役に立つのが大学のパンフレットです。

 

リクナビ進学では、インターネットで簡単に資料請求ができ、
オープンキャンパスをはじめ、大学の情報を集めることができます

 

また、高校生限定になりますが、、7校以上、無料の学校の資料請求をすると、
図書カードをはじめ500円分の商品がプレゼントされます。

 

無料でパンフレットをもらえるだけでなく、プレゼントももらえるなんて、
資料請求しないなんて選択肢はないですね。

 

リクナビ進学では、大学、短大、専門学校はもちろん、
少ないですが海外の留学期間の資料請求もできます

 

もちろん、無料の資料であれば、プレゼント対象になります。

 

リクナビ進学では、図書カードのプレゼントを毎年やっていますが、
3,4月くらいからプレゼントが開始され、早ければ早いほど、
種類が多かったり、全員がプレゼントをもらえたりします。

 

プレゼントは、おまけみたいなものなので、
大学を絞って勉強することは、合格するための近道なので、
ぜひ、早めに大学のパンフレットを請求しましょう。

 

無料の資料請求で、図書カード以外のプレゼントがもらえる

高校生は、大学、短大、専門学校など、進学する方がほとんどです。

 

なにから始めたらいいのか。

 

年上の兄弟がいるなら兄弟から話を聞く、
先輩から話を聞くなど、いろいろなことから始められます。

 

また、興味がある大学があるなら、パンフレットをみてもいいでしょう。

 

リクナビ進学では、ほとんどの学校のパンフレットを無料で請求することができ、
しかも、インターネットで簡単に資料請求ができるので、おススメです。

 

さらに、リクナビ進学では、無料のパンフレットの学校、
7校以上を請求することで、図書カードなど500円相当のプレゼントがもらえます。

 

図書カード以外には、QUOカード、マックカード、iTunes Cardがあります。

 

時期によりますが、全員にプレゼントもあります。

 

早い時期ほど、全員にプレゼント、プレゼントの種類が多いので、
なるべく早く資料請求したほうがいいでしょう。
※早い時期とは、3,4月

 

また、先ほどもお伝えした通り、リクナビ進学では、大学、短大、専門学校だけでなく、
海外の留学期間の資料請求もできます。

 

高校に入学してご存知かと思いますが、入学したら簡単に変えることができません

 

あまり調べずに高校を決めた方は、後悔している方もいると思います。

 

同じように、大学、短大も、2年以上通うところです。

 

勉強はもちろん、就職関係、サークル関係など、
あなたにとって優先度の高い項目は必ずチェックしましょう。

 

同じような偏差値でも就職率が違っていたり、
同じ学部でも研究内容が違っていたり、
大学ごとに違いがあるので、パンフレットなどでしっかり確認しましょう。

 

私立の学校であれば、パンフレットは無料請求できるところが多いので、
興味がある学校について、積極的に資料請求しましょう。

 

また、大学受験の勉強法は、こちらがおススメです

請求前にチェック、プレゼントがもらえる条件とは

リクナビ進学では、7校以上の大学、短大、専門学校の
資料請求をすることで、図書カードなどがもらえるキャンペーンをやっています。

 

大学をはじめ、進学先を決める際、その大学のパンフレットを
確認することは必須でしょう。

 

あなたにとって、必要なパンフレットを請求することで
図書カードをもらえる
なんて、お得なサービスですね。

 

でも、応募前に、注意点があります。

 

プレゼント対象は、高校生限定です。

 

応募する際、高校生かどうか、確認の項目がありますので、
必ず、学生、ご職業の欄で「高校生」を選択しましょう。

 

次に、先ほども書きましたが、パンフレットまたは願書の請求が、
7校以上であることです。

 

ただし、無料の学校のみ、対象です。

 

もちろん、大学以外にも、短大、専門学校、留学期間でも構いません。

 

また、同じ大学は1校としてカウントされるので、
7校、すべて違う学校にする必要があります。

 

もし、あなたが希望する学校の近くに住んでいれば、
オープンキャンパスに行って学校を確認してもいいですが、
基本的には、興味のある学校のパンフレットを請求し、
その中で興味を持った学校についてオープンキャンパスなどに参加すると、
効率がいいでしょう。

 

図書カードのプレゼント期間は、時期によって、全員だったり、
抽選に変わったりします。

 

なるべく、早く、パンフレットの資料請求をした方がいいでしょう。

 

志望する学校が明確になれば、勉強も効率的にできます。